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タンザニアの宝石
今世界で注目の不思議なタンザナイトです。これが発見された当時1967年ですがその当時の様子が分かりますのでご覧になって下さい、非常に興味深いですね。またタンザニア人の気質もここでお分かり頂けるかも知れません...^_^;
(※原石にリンクしていたのですが、面白いお話を掲載されてたサイトが行方不明になりました。残念です・・・02.7.15)
原石 宝石
タンザナイトの宝石
指輪
参考資料:「鉱物たちの庭」より
01.9.14




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タンザニアの恐怖・・・
モシの町を通りそして次にハイという町を行きしばらく行くと温泉が湧いてプール状になった所があるのです。雨季で水量が増え、プールが川につながっていたのが原因です。ワニが来ている事を知っていた近くの人達が大声で叫んで水に入るのを止めようとしましたが間に合わなかったのです。19歳の女の子は知らずにプールに入ってしまいました...

イギリスの女の子で大学の教育実習でモシのインターナショナルスクールの高校に来ていた時の事件でした。1996年4月か5月かの事でした。

タンザニアでは今でも時おり、ワニやライオンに襲われて人が死ぬという事件が起こります。

圧縮してまとめてみましたが怖い可愛そうな事件でしたね。
参考資料:著作「タンザナイト」野田直人より
01.9.12




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タンザニアの税金事情・・・
「何が国だい。わしらに何かしてくれたかい?小学校を作ってくれってずっと言ってるのにしてくれねえ。水タンクを作ってくれってずっと言ってるのにしてくれねえ。今まで税金を取るだけ取っておいて何もしてくれやしねえ。そんな国に未練はねえよ。」

確かにタンザニアの国家財政は、公務員の給料を支払ったらほとんどおしまい、みたいなもんですから、税金を払っても見返りなんかほとんど期待できません。


タンザニアで働かれる日本の植林公務員が村民税を滞納しているマサンダレ村の村長さんとの会話を著書の中で紹介されています。

「県のやつらが来たって牛は見つからんよ。それまでに村じゅうみんなで、牛を連れてケニアへ逃げちまうから」...

牛を飼っている村民に対しての税金は牛1頭に付きいくらいくらという税金がかかるのです。それの支払いが大変なので村長はぼやいているのです。厳しいですね、現実というのは・・・悲しいですね官民のすれ違いというのは...
民間人は汗水流して働いたお金を収めているので、これでお上は何とかしてくれるだろうと思ってしまい、頼ってしまうんじゃないかな?お役人はお金を稼ぐ苦労もしらずに定期収入が入るので頭はいいのに回転が効かない...脳味噌はハングリーにならなければ本当の回転を見せてくれないんじゃないでしょうかね?ははは、どうでしょ?
参考資料:著作「タンザナイト」野田直人より
01.9.2




おもしろい
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タンザニアと日本ではどちらが暑い?
赤道近くのタンザニアと日本の国と気温を比べた場合、どちらが暑いんでしょうか?
今日は7月31日ですけど・・・・・・

答え、日本です!なんで?だって今日の温度調べて下さい、31度がタンザニアですが日本の広島だと34度ですね・・・・ほら。なにもタンザニアが必ず暑いとは限りませんね、はい。
世界の天気予報
参考資料:「インフォシーク」より
01.7.31




おもしろい
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メキシコの宗教画
メキシコシティのグアダルーぺ寺院ではイエスキリストなどの宗教グッズが売られていました。

赤い楕円形の額に入った宗教画、円い黒い額、四角い金色大中小の額・・・いったいいくらぐらいで売られてるんだろうか?そしてもっとUPでよく見たいなー・・・・・
参考資料:「BPC」の風間浩一さん
01.7.29



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(1)

サーモンデーに450枚販売されるプリント!
(アメリカからの情報です。)
フレームの商売は夏の間は少し暇になりますが、私の店の有る地域のIssaquah市で開かれる「Salmon Days」と言うサーモンが川をのぼってくるのを祝うフェスティバルの限定プリント(450枚)が7月に発売されます。ほとんど毎年、10月のフェスティバル前に、売切れてしまいます。私の店でも70〜90枚くらい売れますが、そのうちの8割くらいは額装もしてくれますので結構忙しくなります。

こちらは今年に入ってからハイテク株の値下がりからか今一つ活気が有りませんが、この「Salmon Days」のプリントの人気が出ればと思っています。
結構この辺にはお金持が住んでいますが、アメリカ景気の先行き不安か、今一つ消費に結びつきません。私のお客さんの中にも、40代前半で仕事を止めて気楽に暮らしている人が結構います。そのほとんどが元マイクロソフトの社員です。
参考資料:シアトルのきよしさん(「がくやの独り言」BBS常連さん)
01.7.15




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(2)

サーモンデーに450枚販売されるプリント!No.2
(アメリカからの情報です。)
salmondaysのプリントは、毎年一般公募の中から選ばれ、シアトル近郊からの応募が多いようです。
それまではポスターであったのが、1990年からLimited Edition Printsになりここ数年ほとんど、フェスティバル開催前に売切れてしまうほどの人気です。毎年違う画家の作品で、原画は水彩画油絵が多く版画はまだありません。今年は紙を使った立体的なクラフトです。7月いっぱいは、去年買った人たちの予約で8月になれば一般に公開されます。過去のプリントによっては、プレミアが元値の数倍になっているものもあります。

フェスティバルのサイトはhttp://www.salmondays.org/2001/で、メニューからMerchandise-->Limited Edition Printsに行けば、今年のプリント写真が8月にはのるはずです。
ちなみにこのページにある4箇所の中の一つが私の店です。当てて見て下さい。

Issaquah市の日本語での簡単な説明がシアトル観光案内のなかのhttp://www.junglecity.com/の中のエリアガイド-->シアトル郊外-->Issaquah(イサコア)に行けばあります。
参考資料:シアトルのきよしさん(「がくやの独り言」BBS常連さん)
01.7.16




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(3)

サーモンデーに450枚販売されるプリント!No.3
(アメリカからの情報です。)
今年の絵ではありませんが、他の店のHPに1999年度のプリントの写真がありましたので、もし興味が有れば覗いて見て下さい。
アドレスはhttp://www.framedesignnw.comで、メニューからPOTOSに飛んで6番目の絵が「サーモンデイズ」の絵です。
額装も面白い物が多く・・・・POTPS−2番目の上の写真は、PPFAのプリントフレームコンテストで全米一になった作品です。
この店は他にも数々のフレームコンテストに入賞している全国的にも有名な店でユニークなデザインで有名です。
こちらとは商売敵ですが友達です・・・・

*クラフト画Limited Edition Print(95kb)
参考資料:シアトルのきよしさん(「がくやの独り言」BBS常連さん)
01.7.22



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